Communication Design Laboratory
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 ├マニュアル制作

マニュアル制作

CDLは、アニュアル制作を主業務としております。
常に読者にとっての有用性を重視して制作を行っております。
特に、マニュアル企画、マニュアル設計の分野において高い評価をいただいております。

制作媒体

  • 紙マニュアル
  • 電子マニュアル
  • ヘルプ
  • Web(FLASH等含む)

適用分野

  • ネットワーク機器
    (L3-SW、ルーター、無線LAN、DSLAM、GEPON、他)
  • コンピュータ応用機器
    (シーケンサー、映像伝送装置、拡張カード、外部記憶装置、他)
  • ソフトウェア
    (グループウェア、業務ソフトウェア、他)

特長

外注なしの完結責任

マニュアル制作に関する一連の作業(企画、設計、執筆、イラスト、DTP、etc)をすべてCDLメンバーで実施し、外注を行っていないため責任の所在が明確です。
また同じ理由から、機密情報の流出経路が、CDL内部のみに限定され、非常に明確です。結果的に情報流出が起こりません。

少人数による高効率制作体制

プロフェッショナル2名+補助1名のみで制作を行うため、打ち合わせや意識あわせなどによるオーバーヘッドがほとんどなく、非常に効率の良い制作体制となっております。

製作意図に沿った成果物

打ち合わせに実際の制作担当者が出席するため、細かなニュアンスを含め、御社の意図に沿った取扱説明書を制作できます。

御社技術者様の省力化

メンバーに大手コンピュータメーカー出身の技術者を抱えております。
このため、御社技術者の方に細かな説明をいただいたり、原稿の作成をお願いする必要がなく、製品開発に専念していただけます。

製品評価も

β版、評価機等を使って制作を進めるため、期待される動きとの相違点を洗い出すことになり、製品評価の一翼を担うことができます。
また、ユーザビリティー面から見たコメントも、付けさせていただいており将来の製品開発に役立てていただいております。

ドキュメントツールにWordを使用

基本的に、Microsoft Wordでの制作を提案しております。
専用のレイアウトソフトではなく御社内で標準ツールとなっているWordを使用することで、御社内での修正や流用が容易になります。
提案書類などへの流用などで、様々なメリットが発揮されます。